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占い師エリオンの万華鏡
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<   2014年 12月 ( 62 )   > この月の画像一覧

恋愛の法則(100):ノウハウ本

成功するためのノウハウ本を沢山読む人がいます。

1~2冊読んで実行できないのなら、あとはすべて無駄です。

ノウハウ本よりもあなたの行動が大事なのです。
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by fwnd9951 | 2014-12-31 21:55 | フランス式恋愛開運法 | Comments(0)

頭脳王(17):EQと人間関係力

昨日の続きです。

もう一つ、問題を紹介します。

ある男が歯痛を我慢できず、歯医者を訪ねた。

男「抜歯するのに料金はいくらでしょうか」

歯医者「5千円です」

男「たった2秒くらいの仕事に5千円もとるのか!!」

歯医者「そうですよ、ご希望でしたら

(1)「もっとゆっくり抜いてさしあげてもいいですよ」

(2)「うるさい舌も抜きましょうか」

(3)「特別にもう1本サービスで抜きましょうか」

(4)「他の歯医者を紹介しますよ」

これも私は(3)だと思いましたが、正解は(1)だそうです。

ついでですから私のお気に入りのジョークを上げておきます。

ある週末の朝、妻は夫に言った。

「うちの犬って本当に賢い。毎朝新聞を持ってくるのよ」

夫「そりゃ、どこの犬でもそれくらいするだろう」

妻「そうだけど、

(1)「うちの犬は新聞を読むのよ」

(2)「あなたより役に立つわ」

(3)「うちは新聞取ってないのよ」

(4)「牛乳も一緒に持ってくるのよ」

正解は(3)で、これは気が利いていると思いました。

しかし、ユーモアのセンスは多数決で決めるものではなく、普通の人にはわからないようなユーモアのほうがレベルが高いのではないでしょうか。

ただ、突出したユーモアセンスの持ち主は往々にして交流範囲が狭いことが多いですから、人間関係力テストの主旨としては間違っていないのかもしれませんね。

では。
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by fwnd9951 | 2014-12-31 08:55 | その他 | Comments(0)

恋愛の法則(99):オーラの破れ

オーラが破れている人に注意しましょう。

心のバランスが乱れていますから。

オーラを見ることができなくてもある程度は感じることができます。

どんなに着飾っていても、何となくバランスが悪い人はオーラが破れていると思って間違いありません。
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by fwnd9951 | 2014-12-30 17:30 | フランス式恋愛開運法 | Comments(0)

頭脳王(16):EQと人間関係力

EQと関係がありそうな言葉に「人間関係力」と言うものがあります。

あまり聞かない言葉ですが、「人の気持ちを推し量り、場の空気を読み、笑いや感動を共有する力」だそうです。

要するに日常生活を円滑に送るためのコミュニケーション能力といったところでしょうか。

そしてこの「人間関係力」を図るためのひとつの方法として、センスのいいユーモアといったものがあります。

それを計る方法ですが、たとえば以下のような例題が出されるんですね。

レストランでの客とウェイトレスの会話。

客 「すいません、あなたスープを運んでくる時、中に指を入れていたでしょう」

ウェイトレス 「あら、大丈夫ですよ、

これに続く言葉を以下の4つの回答から選び、もっともセンスのいいジョークにするわけです。

(1)「スープは熱くないですから」

(2)「気のせいですから」

(3)「心配しないでください」

(4)「よくあることですから」

どうでしょう。

(4)が正解だと思う人がいるんじゃないかな。

しかし、正解は(1)なんですね。

続きます。
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by fwnd9951 | 2014-12-30 08:10 | その他 | Comments(0)

恋愛の法則(99):不運を捨てる

昨日に似ていますが、少し違います。。

運が悪かった時に着けていた洋服やアクセサリーも捨てましょう。

これは人にあげてはいけません。

悪い運が染みついているからです。
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by fwnd9951 | 2014-12-29 17:32 | フランス式恋愛開運法 | Comments(0)

頭脳王(15):EQの話

続きです。

昔はIQが高い人間が「頭がよい」と見られ、人生でも成功すると考えられていました。

しかし、実際には必ずしもその通りには運ばないことはご存知の通りです。

そのため社会で成功するためにはIQ以外の何か別の要因があると考えられ、それがEQだとされました。

IQは、人間の知性の一部である言語的知性と論理数学的知性のみを測定したものにすぎません。

これに対して、EQでは情動(感情の動き)を上手く調整したり、利用したりすることも知性の一つだとの考えに立っています。

EQが高いということは、自ら情動をコントロールする能力、対人関係を上手く発達させる能力、自分に対する他者の心の機微を敏感に察知する能力があると云うことです。

例えば、人との約束と仕事が重なった時に、ウロが来て、仕事が進まなくなる人間がいます。

これは能力や知識の不足が原因ではなく、イライラの原因を冷静に把握して、集中できるように気持ちを切り替えられないからですね。

つまり、EQの一部である、自分の情動状態を知る能力や自分の情動をコントロールする能力が十分に機能してないわけです。

EQが高ければ、自らの心の状態を客観的に感じ取り、判断し、いま、何をすべきか考え、効率的にエネルギーを仕事に注ぐことができるとされています。

EQがIQと違う点は、生まれ持った固定的なものではなく、意識して訓練をすれば高めることができるところでしょうか。

ただし、EQもかなり精密なテストがあるにはありますが、これも評価が難しく、IQのように客観的な数字で表わすことはなかなかできないようです。

EQがIQほど取りざたされないのは、やはりその曖昧さが原因なのでしょう。

いずれにせよ、IQもEQも単なる指数であり、絶対的なものではありえないことは忘れてはいけません。

EQについてより詳しく知りたい方はインターネットで調べれば容易に情報が入手できます。
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by fwnd9951 | 2014-12-29 08:10 | その他 | Comments(0)

恋愛の法則(98):捨てるか、人にあげる

なんとなく自分に合わないと思う洋服やアクセサリーは思い切って捨てるか、人にあげましょう。

もったいないと思うかも知れませんが、持っていると運気が下がるのでかえって損なのです。

こういったものは相性もあり、他の人にとっては運気が上がるかも知れませんから、あげるのをためらうことはありません。
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by fwnd9951 | 2014-12-28 19:43 | フランス式恋愛開運法 | Comments(0)

頭脳王(14):IQの話

続きです。

しかし、実際のところ知能とは何なのか、正確な定義はありません。

いろいろな意見があり、いろいろな測り方があります。

また、IQテストは身体的・精神的コンデションに大きく左右されます。

さらに、練習をすれば良い点数が取れるんですね。

実際に、IQテスト用の訓練をする塾があるくらいです。

それに通常のIQテストでは単に知能テストのようなパズルやゲームに強い人間が高い点をとる傾向が強く、誤差もあります。

理想的状態で測定した場合でも、プラスマイナス5ぐらいの誤差はあるとのことです。

そのため沢山の種類の知能テストがあり、それぞれの方法で知能を測っていますが、どのテストが一番正確なのかはわかりません。

最近では、知能には計算をする知能とか、言葉を使う知能とか、いろいろな分野ごとの知能があると言われており、IQは頭の良さを表わすものではなく、個性だとの意見が主流になっています。

そして、IQテストもより精密な細分化が行われ幾つかのジャンルの質問グループから構成されているんですね。

しかし、個性を測るための手段であるのなら知能テストとの名称を変えるべきでしょう。

誤解を招きかねませんから。

実際にこうした知能偏重の傾向に対抗する形で出てきたのがEQ(Emotional Quality:情動指数)です。

これは心の知能指数と呼ばれています。

長くなるので次回に続けます。
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by fwnd9951 | 2014-12-28 07:53 | その他 | Comments(0)

恋愛の法則(97):不幸の連鎖

人はネガティブな感情を本来ぶつけるべき相手ではなく、より容易なターゲットに向けてしまいがちです。

そして、その相手も同じことを別の弱いターゲットにします。

こんな不幸の連鎖はあなたのところで断ち切ってください。
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by fwnd9951 | 2014-12-27 19:34 | フランス式恋愛開運法 | Comments(0)

頭脳王(13):IQの話

今日は、これまで何度か出てきた、人の頭の良さを測るための方法だと一般的に信じられている知能指数(IQ)について書きたいと思います。

彼は100だとか、120だとか良く言いますよね。

しかし、IQが実際にはどんなものかはあまり知られていません。

誤解されている向きも多いようですので以下に簡単に紹介したいと思います。

IQテストは100年ほど前にフランス人のA. Binetによって考え出されたものです。

当初は小学校の知恵遅れの子供を見つけ出すための方法でした(特殊学級に入れるため)。

そして、IQとは元々は肉体年齢に対する精神年齢の成熟度を示す指数です。

つまり肉体的に20歳で精神年齢も20歳ならIQは100になります。

その後、アメリカ人が熱心にこれを発展させました。

その目的は人種間の、階級・階層間の知能の差異を見出すことです。

彼らは黒人やメキシコ人は遺伝的に知能が低いことを科学的に証明しようと考えたんですね。

要するに白人優越主義を標榜する人間たちの差別の理論的裏づけに使われたわけです。

現在ではさすがにこのような使われ方はしなくなりました。

とは云え、なんらかの差別を引き起こす要因となる可能性は常にあります。

たとえば、犯罪者や非行少年の潜在的要因として持ち出されたりですね。

根拠として正しいかどうかは今のところわかっていませんが。

続きます。
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by fwnd9951 | 2014-12-27 08:23 | その他 | Comments(0)